タイムレコ・ライトの利用スペックを紹介しております。
 動作環境

スタンドアローン環境(クライアント環境)
オペレーティングシステム Microsoft Windows XP/2000/VISTA
Internat Explorer 7.0以上
Adobe Flash Player9以上
※上記以外のOSでは動作確認を行っておりません。
コンピュータ CPU:Pentiumまたは互換  1.2GHzクラス以上
メモリ:512MB以上(空き64MB)
ハードディスク:30MB以上の空き容量
ディスプレイ 1024×768  256色以上必須(日本語表示が出来ること)
プリンタ Windows対応のプリンタ
その他 キーボード、マウス
ネットワーク環境 インターネットに接続できる環境が必要です。
※作業中は接続しなくても大丈夫ですが、認証その他で必要となります。


サーバークライアント環境(サーバー環境) 
オペレーティングシステム Windows Server 2003
Windows SmallBusiness Server 2003
Windows 2000 Server/Professional(SP4)以降
Windows XP Professional(SP2)以降
Internat Explorer 7.0以上
Adobe Flash Player9以上
※上記以外のOSでは動作確認を行っておりません
コンピュータ CPU:Pentiumまたは互換  1.2GHzクラス以上
メモリ:512MB以上(空き128MB)
ハードディスク:2GB以上の空き容量
ディスプレイ 1024×768  256色以上必須(日本語表示が出来ること)
その他 キーボード、マウス
ネットワーク環境 インターネットに接続できる環境が必要です。
※作業中は接続しなくても大丈夫ですが、認証その他で必要となります。

 システム環境

開発環境 C++
DBファイル MDB形式(スタンドアローン版)
MSDE形式(サーバークライアント版)
※その他別形式のDBをご使用になられる場合はご相談下さい)
ファイルサイズ 2GB(これはMDBファイルの最大サイズです。別途形式の場合はそのファイル形式に準じます)
データ登録処理件数 登録従業員数は、1〜100名の範囲内となります。(退職社員は含みません)
その他、勤務区分等のマスター情報並びにデータ情報はMDBファイルの最大容量に依存します。
プログラム提供 スタンドアローン型の場合は。CDの配布もしくはダウンロードによる提供
サーバークライアント型の運用は、弊社もしくは弊社パートナーの訪問によるシステム設定が必要となります。
プログラムはレンタル方式となっております。
バージョンアップ 無償(逐一、メール等でお知らせしております)
プログラム認証 インターネットによる、ID認証の形式をとっております。 
 
 スタンドアローン版システムイメージ

 タイムレコ・ライトのスタンドアローン環境では、1台のPCで打刻と管理を行います。
打刻時は、打刻用の画面にしておき、管理を行う場合には管理メニューを選択し、
出退勤のメンテナンスを行います。
いわば、1台を2役で利用することで、PCの導入コストが抑えられます
これがタイムレコ・ライトの特徴でもあります。

 
打刻操作はいたって簡単に行えます。



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 サーバークライアント版システムイメージ

簡易版であるタイムレコ・ライトですが、本格的な運用も可能です。以下にその体系をご紹介します。

サーバークライアント版では、入力機(打刻機)と管理機(メンテナンス機)を別々に扱うことで、作業の分業化を
図り、遠隔地でもリアルタイムな管理を実現します。
 
 
サーバークライアント型ですので、作業が並行的に行うことが可能となり、様々な拡張が可能となります。





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※Microsoft Windowsは米国Microsoft Coporation Incの登録商標です。Flash PlayerはAdobe社の登録商標です。
 その他記載の商品名は各社の商標です。

※タイムレコはヒューネットジャパン株式会社の登録商標です。



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