勤怠管理をPC(パソコン)を活用して時間削減(コスト削減)を実現します。
勤怠計算と給与計算を繋ぎ作業効率を高める/タイムレコ
タイムカードの代りにコンピュータを活用したソリューションを提案します。

これまでの勤怠管理は、タイムカードを利用し時間の打刻を行い、それを集計・計算し給与に反映させるというものが殆どでした。これはこれで大いに役に立ちました。タイムカードでも、優れたものは複数の時間帯を管理できたり、打刻を後から訂正できたりと便利なものがありました。また、タイムカードは一般社会にも馴染み市民権をえていますが、近年、勤怠計算を行う為のツールとして勤怠管理のソフトウエアが多く発売されるようになりました。PC(コンピュータ)を使ったタイムカード?は自由に設計することが可能で、タイムカードに変わるものとして、広まりつつあります。また、コンピュータによるタイムカードは、打刻後のメンテナンスを容易にします。未打刻や、打刻忘れなどの勤怠管理(就業管理)のメンテナンス作業を容易にしたといえます。
弊社の勤怠管理システム「タイムレコ」は、PCの自由度を活用し、そのまま状態でのクリックによるタイムカードイメージでの入力、フェリカを利用した非接触方式によるタイムカードの入力、指静脈を用いた生態認証によるタイカードの入力、バーコード等を利用したスキャン方式による時間記録、また、特定化された磁気カードの読取による時間の入力など様々な入力方式を実現しました。また、価格も月額利用料で1,050円からの格安レンタルも可能です。この機会に是非ご覧になってみてください。



指静脈を利用した勤怠システムの紹介
勤怠管理システムの見積依頼サイト
機能を紹介しております
機能を紹介しております
勤怠管理導入に当たっての導入機器構成を紹介
メリットを様々な視点から紹介
導入費用を見てみよう
FAQ質問集をまとめてます


   ヒューネットジャパン株式会社のサイトへ


弊社の勤怠管理ソフトウエアには、2つの種類があります。
一つは、一般的に利用されるスタンダード版、もう一つは、打刻を中心に考えたライト版です。
双方とも似たような画面構成ですが、機能面ではかなり異なりますのでご注意ください。
ライト版であるPCタイム・レコーダーはこちらをご確認ください









勤怠管理はタッチパネルにかわる
PC内臓式勤怠管理システム
タッチパネルを利用した勤怠管理システムを紹介しております。
業務担当者から生まれたソフトウエア
基本テーマは、コスト削減、給与勤怠関連作業の軽減を図ることで
人件費の効率化を促進し、パフォーマンスの向上を進め、マネジメント
の支援をする。
勤怠管理をコンピュータ(PC)に行わせる。タイムカード代わりにPCを使う
これが、タイムナビのコンセプトです。



 お知らせ
平成22年6月 管理機の画面構成を紹介するサイトを追加しました。

平成22年1月 勤怠データを給与データと連動させる際に事前チェックが可能になりました。

平成21年11月 給与連動データ事前確認ビューを作成しました。
これにより、給与計算に移行されるデータの事前確認が可能になりました。

平成21年10月 勤怠集計期間(雇用区分別)の設置しました。
これにより、雇用区分別に勤怠集計期間を個別に設定することが可能となりました。

平成21年10月 簡易タイムレコーダー「タイムレコ-ライト版」をリリース
これにより、簡単な勤怠管理のコストを低減した。

平成21年9月 勤務時間別休憩時間設定を設置しました。
これにより、勤務時間数に応じた休憩時間の自動算出が可能になりました。

平成21年8月 個人別有給付与情報が設置できるようになりました。
有給付与の体系を9999種類登録できるようになり、且つ、時間帯での有給管理をはじめとする個人毎の有給付与を自動化しました。

平成21年6月 勤務シフト表の帳票を設置しました。
これにより、従来は無かった勤務シフト表の印刷が可能になりました。

平成21年4月 未出社メール配信機能を設置しました。
勤務シフト機能との連動により、未出社のメールを自動配信できるようになりました。

平成21年1月 勤務シフト取込機能を追加しました。
CSVファイルより勤務シフトが取り込めるようになりました。

勤怠管理のコンピュータ化で計算業務の軽減化 ⇔  勤務区分の登録は1人に付き、12区分まで登録可能、一人で複数の出番(早番・遅番・夜勤・午後出等など)が多岐に亘っても効率的に判断し計算を自動化します。
勤怠管理上の問題点や作業状況を把握することにより、作業効率の向上を考えたコンピュータシステムを構築、管理項目等の体系化を進めることにより作業の大幅軽減を図ります。
勤怠管理のコンピュータ化で適正コストの管理が可能 殆どの帳票はマイクロソフト・エクセルでの出力可能にしています。それらを活用し労働時間を部署別、施設別に管理することにより、そこで求められるパフォーマンスとの整合性をマネジメントできます。
企業が計上する付加価値の約40%を占める人件費を効果的に管理する。効果的とは必要な人材が必要なところに、効果的に配置された状態です。
御社独自の管理必要項目を列挙し、プログラム化し、適正コストの管理を実現します。
シフト管理の実現により適正人員配置の構築 ローテーションの入力方式は4種類、一般的な勤務体系から、タクシー運転手のような(3・2・2)傾向変動、個人希望からの算出や病院関係の体系まで幅広く使えます
予知型経営を可能にします。事前に仮想人員配置を行うことにより、事前コストの把握が可能になり、有効人員の配置が実現できるようになります。
本操作にはシフト管理プログラム「ワークナビ」が必要となります。
遠隔管理による一元化の実現 NTTフレッツグループアクセスを利用することにより、社内LANと同じ環境で操作することも可能になります。
入力機器がコンピュータであることを踏まえ、インターネットの活用により、いつでもどこでも管理が可能になります。
給与データ連動(同報)による給与計算作業の軽減 給与に関しては、現状のソフトウエアを使うもよし、当社のソフトウエアを使うもよしです。当社の勤怠管理には給与計算ソフトウエア(サラリーナビ)がついております。つまり、給与計算・勤怠管理一体型ソフトウエアということです。
給与計算の殆どの作業が勤怠項目であることは周知の事柄です。実際はこれらに加えて、昼食代や保育代等独自の控除。支給項目があります。
これらもタッチパネルに設定することにより、パネル上から個々人に入力してもらうことにより大幅な作業の軽減が図れます。


今までは、給与計算を行なうための勤怠計算
でしたがこれからは、
適正人件費を算出し、効果的な人員配置を行なうための勤怠管理にかわります
 事前に時間を管理することにより、効果的な人員配置を可能にし、より効率的な就業管理を実現します。
勤怠計算を目的的に行なう。給与・勤怠計算に掛ける時間を大幅に削減できます
シフトと勤怠を融合化させたソフトウエアです

勤怠管理(勤怠計算)というと、これまではタイムカードが主流でしたが、弊社はPCを使い、勤怠管理を行うことを提案しております。PCへの内蔵型はカスタマイズの自由に行えますし、企業の実情に合った体系の構築が可能です。
完全カスタマイズもOKです。

更に、中小企業様向けには勤怠管理ソフトウエアのレンタルもございます。この機会に簡単操作の「タイムナビ」をご検討下さい。

更新日:平成22年6月10日

勤務シフトの作成はワークナビ
勤怠管理を行う場合の前提として事前のシフトはどうなっているかということがあります。
この勤務シフトの作成から、勤怠管理まで完全連動でサポートいたします。

勤務シフト作成ならワークナビをご活用ください

給与計算はサラリーナビ
給与計算も連動でおまかせ、勤怠管理と完全連動で給与計算の入力工数が大幅削減


指静脈認証を使った勤怠管理
日立ソフトウエアエンジニアリングが開発をした指静脈認証システムを活用した勤怠管理システムをリーズナブルなプライスで提供します。


労働保険の年度更新をサポート
労働保険料を給与データを入力するだけで計算できます。
是非、お試しください。



簡単PCタイムレコーダー
単純にタイムレコーダーの変わりになるものは無いか!
あります。




時間計算を行なってみよう!
タイムカードを計算する。
詳しくは、こちらを見てみよう


税理士試験・財務諸表論暗記学習

 
 




ヒューネットジャパン株式会社


絆ジャパン
Copyright (C) 2005-2013 All right reserved by ヒューネットジャパン株式会社